統一戦線義勇軍
統一戦線義勇軍 議長 針谷大輔のブログ

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この5年間は無理をし過ぎた。消耗が激しく、疲れがまるっきり取れない。情けない限り。

タクシーの運転手は寝るのも仕事と言われている。
朝から翌朝まで仕事し、そして明け番で夕方まで自宅で睡眠。そしてまた夜寝て、次の日はまた朝から翌朝まで仕事というサイクルだ。
とはいえ私は、明け番で小一時間仮眠、その日の夜も終電で帰宅し、翌朝仕事という生活を繰り返して来た。
こと今になって、完全に身体がボイコット、昨晩も20時に少し横にと思ったら、起きたら明るくなっていた(汗)
同志の皆さん、済みませんが当分無理は出来そうに有りません。
さてさて情けない話はこの辺にして、少し面白い話を書いて置こう。
ネットの有名人で「おつるさん」という方がいるが、その人が川西市議選に立候補して少々話題になっていた。
ネット関係の人から「なんでおつるだけ捕まらないんですか?」「おつる川西市議選に出るらしいので、関西管区委員会に落選運動して貰って下さい」とか言われていたのだが、実は川西市を地元とし、経営者としてもそれなりの立場を持つ永野委員長「鶴姫さんですか、応援してますわ。まわりに声掛けバンバンしてます」と、100票まではいかないだろうが、それに近い票はまとめたようである。
まあ今日その選挙結果をネットの人から聞いたが、やはり永野委員長が応援したからか、可哀想におつるさん(笑)
ネットの方に落選理由の裏話を疲労して(ありゃ)披露して、少しは笑っていただけたらと思う。
そうそう徳島は仙石の選挙区、彼らは官房長官にはゴマはするものである。

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戯言 : - : -

中共政権崩壊の始まりか!?

中国国内の反日デモ、この本質をしっかりとわきまえなければいけない。
内政の失策を外に向かわすように、国内の権力闘争を外交に転換して巻き返す事は、特に前例(対日戦を利した)が有る中国ではお家芸、まさしく現在がその戦術の時期なのであろう。
「易姓革命」然り!
中国は三国志の頃から変わっていないと見るのはどうであろうか。
あれ程の人が済む中、一部の金持ちが生まれ大半の人民(あえて)が貧困に苦しむ中、軍閥が復活し、内部闘争が激化する兆しが見えて来た。
反日デモは、それらの不満のはけ口として利用されている部分も有るが、今回に限っては、そのまま本質で有る「格差社会」への怒りとして火がつくのではないか!?
そんな中国の国内状況下で、胡錦濤政権を相手に如何に平和を唱えても(約束させても)いつ反故にされるか分からない。全く無意味な事。
先にも書いたが、我が国の国益を考えたならば、国策として、軍事的衝突を覚悟した政策を矢継ぎ早に打つ必要が有るであろう。
また国内においては、将来的に国際社会での立場を鑑みて、短絡的な排外主義はしっかりと取り締まる必要があろう。
(この排外主義の裏には、××××の臭いがプンプン。資金はなぜかハム長から出ているらしい)
国益をしっかりと考えれば、誰でも分かる事。
中国の国内問題とは、いかにも英国的工作の成果に見える。
将来的には、第二満州国とも呼べる、中国東北部の独立まで行くかも知れない??
その時の利権構造と、その中国人の指導者は果たして!?
この流れに沖縄が巻き込まれないようにと、日本の政治を司る自覚を持つ方々に、警鐘を鳴らしておく。

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