本日紀元節の動きA(対自衛隊、統一行動)
2009/02/12 木 03:20
明治神宮参拝後は、熊本の同志、鈴木田元陸士長の「神はからい」とも呼べる、不思議な霊的な意志にもとづき、新宿街宣の予定を急遽中止し、防衛省へ街宣を実施。
兵庫の同志へも連絡を取り、東京(防衛省)、熊本(北熊本駐屯地、健軍駐屯地)、兵庫(伊丹駐屯地)への、紀元節統一行動を自衛隊に対して展開した。

(防衛省)

(伊丹駐屯地、中部方面隊総監部)

(健軍駐屯地、西部方面隊総監部)
本日の街宣目的は、
一、本日は紀元節である。我が国の建国記念日を、心から祝いたまえ。
一、皇紀二六六九年という、長い伝統、歴史あるこの我が祖国日本を守って来たのは、連綿と続く御皇室を中心とした国家体制であり、近代においては、責任ある国軍、即ち皇軍であり、そこに存在する誇り高き軍人である。
一、誇り高き軍人であるなら、防人として、祖国を守る責務を負うものである。然るに諸官等自衛官は、自衛隊なる米国の傭兵に甘んじ、何等この有史以来の祖国の文化伝統を守る責務を負おうとしていない。
一、我々現在在る日本人は、祖国の真の独立の為に立ち上がらなければならないのは、この有史ある文化、伝統を守るために与えられた使命であり、それを一番なさなければならないのは、国防を担う軍人である。一刻も早く自衛隊を解体し、国軍を創設しなければならないのだ。諸官ら自らが立たずして、誰がこの事実を変える事が出来るというのか。
一、誇り高き真の軍人となり、心よりこの紀元節を奉祝出来る者になりたまえ。
のような感じだ。

なぜ防衛省火炎瓶闘争を行ったのかを、その防衛省に対して訴えかける山口同志。

自らの「第二の故郷」ともいえる、西部方面隊に「真の日本国軍人として立ち上がれ!」と訴える、鈴木田同志。

今回の行動に呼応して、中部方面隊に街宣をかける兵庫県委員会の同志。

私も、霊的なはからいを感じつつ、心から声を発して訴えた。
(画像が大きいのは、山口同志の携帯で撮影して貰った為。サイズの変更が未だに良く分かっていない(汗)
自国の建国記念日を、大手を振って奉祝出来ないそんな歪な国家は、一日も早くに終わらせなければいけない。特に、軍人が責務を感じながらも、心より奉祝出来る時代を早く迎えれなければ、我が国は亡国の末路をただただ突き進む事になるであろう!
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一、本日は紀元節である。我が国の建国記念日を、心から祝いたまえ。
一、皇紀二六六九年という、長い伝統、歴史あるこの我が祖国日本を守って来たのは、連綿と続く御皇室を中心とした国家体制であり、近代においては、責任ある国軍、即ち皇軍であり、そこに存在する誇り高き軍人である。
一、誇り高き軍人であるなら、防人として、祖国を守る責務を負うものである。然るに諸官等自衛官は、自衛隊なる米国の傭兵に甘んじ、何等この有史以来の祖国の文化伝統を守る責務を負おうとしていない。
一、我々現在在る日本人は、祖国の真の独立の為に立ち上がらなければならないのは、この有史ある文化、伝統を守るために与えられた使命であり、それを一番なさなければならないのは、国防を担う軍人である。一刻も早く自衛隊を解体し、国軍を創設しなければならないのだ。諸官ら自らが立たずして、誰がこの事実を変える事が出来るというのか。
一、誇り高き真の軍人となり、心よりこの紀元節を奉祝出来る者になりたまえ。
のような感じだ。

なぜ防衛省火炎瓶闘争を行ったのかを、その防衛省に対して訴えかける山口同志。

自らの「第二の故郷」ともいえる、西部方面隊に「真の日本国軍人として立ち上がれ!」と訴える、鈴木田同志。

今回の行動に呼応して、中部方面隊に街宣をかける兵庫県委員会の同志。

私も、霊的なはからいを感じつつ、心から声を発して訴えた。
(画像が大きいのは、山口同志の携帯で撮影して貰った為。サイズの変更が未だに良く分かっていない(汗)
自国の建国記念日を、大手を振って奉祝出来ないそんな歪な国家は、一日も早くに終わらせなければいけない。特に、軍人が責務を感じながらも、心より奉祝出来る時代を早く迎えれなければ、我が国は亡国の末路をただただ突き進む事になるであろう!
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