村田文吾君の近況について
2008/11/07 金 01:03
過去のトラウマから、酒に酔い警察官の公務を妨害して逮捕され、現在拘束されている村田文吾君だが、前回の公務執行妨害で検挙されてから三ヶ月余りしか経過していない事から、やはり執行の猶予は認められず、昨日東京地裁において、懲役一年の実刑判決を受けました。
前回の執行猶予判決と通算すると、これから2年間、彼はこんなくだらない事により、刑務所暮らしを送る事になります。
本人が仕出かしてしまった事とはいえ、本当に勿体無い事だと、つくづく思う次第です。
一本の火炎瓶を投げ、実刑判決を受けるならば、活動家として覚悟を決め「肉体言語」を行った事になり、胸を張って獄に落ちる事が出来るのでしょうが、彼の場合は、本当に、胸を張るどころか、活動家として「失格」の烙印が捺されてもおかしくない事犯。心から反省して、せめて勉学、精神修養に励み、一回り大きくなって帰って来て貰いたいものだと思います。
活動に対する姿勢は、非常に強く、また学歴も大学院まで出た、民族派としては、異質な存在。その折角の高学歴が活かせるように、二年間、本当に精神を鍛えて来て欲しいものです。
それにしても、火炎瓶を投げて実刑になっても一年半余りだというのに、二年とは、本当に勿体無い、、、
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本人が仕出かしてしまった事とはいえ、本当に勿体無い事だと、つくづく思う次第です。
一本の火炎瓶を投げ、実刑判決を受けるならば、活動家として覚悟を決め「肉体言語」を行った事になり、胸を張って獄に落ちる事が出来るのでしょうが、彼の場合は、本当に、胸を張るどころか、活動家として「失格」の烙印が捺されてもおかしくない事犯。心から反省して、せめて勉学、精神修養に励み、一回り大きくなって帰って来て貰いたいものだと思います。
活動に対する姿勢は、非常に強く、また学歴も大学院まで出た、民族派としては、異質な存在。その折角の高学歴が活かせるように、二年間、本当に精神を鍛えて来て欲しいものです。
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